長い間住み続けるためには、丈夫な骨組みが必要です。

昔から神社仏閣の骨組みには、檜が使われていました。

法隆寺の昭和の大改装で約35%の木材は交換したが、65%の檜は1300年前のものをそのまま使った。
というのは、有名な話です。

昔から使われているのには、やはり理由がありますね。

Roots工務店の家の柱は、中々見ない5寸角(15㎝角)梁背は8寸(24㎝)あります。
しかも天然乾燥の檜です。
誰が見ても丈夫さが伝わるかと思います。

『丈夫で長持。そして、家族が健康で幸せに暮らせる家』

を、お届けしたいから檜なのです。

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